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2012年02月21日

ガラスコーティングの4年後は?

ゴルゴです。

今日は4年前にイズミクリーンでコーティングを施工したお車が

現在どんな状態なのか報告したいと思います。

先日お預かりしたロードスターのボンネットです。

どうですか~うるおいのある塗装面ですよね~光沢の反射具合も

いい感じです(^.^)

次に

このロードスター君の4年前の写真からです(^.^)

ソリットの白が酸化して表面に粉がふいた状態で、艶引けしています。

蛍光灯の写り込みがぼやけるほどパサパサ状態です。

トランク部分も同じ感じですね~

まずは酸化した部分の塗膜を一皮剥いてツルツルのお肌をつくります


この磨きは膜厚系で数値を割り出し必要最低限の磨きで

超光沢を上げて、オリジナルの焼付けダブルコーティングを施工して

います。

通常だと一度酸化が始まったお車はもう塗りなおさなければダメだ

というのが一般的ですが、このロードスター君の4年間の経過をみると、

今まで、やってきたコーティング皮膜の作り方はよかったんだな~っと

スタッフみんなでうなずきましたね~(#^.^#)よかったよかった^^


これからも、実際に自分たちの目で確かめながら、いいコーティング

を追求したいです。

  


Posted by ゴルゴ at 11:55Comments(0)